日本管理センター株式会社

パラダイムを打ち破る

「物件は近くにいないと管理できない」という不動産業界のパラダイムを打ち破ります。

業種

建設/住宅/不動産

本社

東京

私たちの事業

1.賃貸住宅一括借上事業(サブリース)
2.賃貸住宅管理事業
3.プリンシパル・インベストメント事業
4.賃貸管理周辺事業

私たちの展開しているビジネスは、賃貸物件をマーケットとしたプロパティマネジメント
事業、簡単に申し上げると「不動産の資産運用業」です。

私たちの仕事

当社は、アパートやマンションという賃貸物件のオーナーに代わり経営を代行するビジネスをしています。空いている部屋を埋めるだけの流れ作業ではなく、物件の全室の管理を引き受け、オーナーには毎月一定の保証賃料をお支払いするという、リスクマネジメントを当社が一手に担うオーナー目線のビジネスです。
当社が短期間でここまで成長できたのは、「物件は近くにいないと管理できない」という不動産業界のパラダイムを打ち破ってきたことによります。
昨日と同じことをしていても今日の結果は一緒ですし、他人と同じことをしているだけでは他人より成長できないというのも当たり前のことです。
誰もやっていないことを、真摯に、堅実に、やり抜いてきた会社です。
これまでに売買仲介事業や土地活用事業も展開、更に今年は5つ目の子会社を設立しました。
次の子会社は―M&Aは―海外展開は―
これからの展望は、実は私たち社員が一番楽しみにしているのかもしれません。

私たちの特徴

赤字経営に頭を抱えるオーナーを次々に生み出しているのが、今の日本の賃貸マーケットです。
そこで、当社が展開しているのが、「経営代行(サブリース)」事業。
賃貸住宅オーナーに代わり、当社が経営を代行することで収支の改善を図ります。入居率を高めることで、当社やオーナーのみならず、物件を管理する地域の不動産管理会社、ローン返済の回収滞納に悩む金融機関にも利益をもたらします。関わるステークホルダー全てがWin-Winの関係でビジネスを展開できる、非常に公共性の高いビジネスです。
いずれは、"日本の賃貸物件を全て管理する"ことを本気で目標としています。社名もその目標からシンプルに名づけられたものです。
私達のシェアは、日本の賃貸物件2,274万戸の内たった7万戸足らず。
目の前には巨大なマーケットが広がっています。日本の賃貸マーケットに新たなインフラを創る仕事です。ワクワクしませんか?

会社概要

企業名 日本管理センター株式会社
売上高 348億5,400万円(2015年12月)
資本金 4億6,580万3,500円(2016年5月10日)
代表者氏名 武藤 英明
社員数 155
男女比 男性:女性=6:4
平均年齢 31.0歳 若手が多く活躍しています。
本社所在地 東京都千代田区丸の内3-4-2 新日石ビルヂング
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